フェチズム戦線異状あり…?!
実はこの衣装改めてじっくり見るのは今日が初めてだったり…。
「ふふふ…。ノースリーブにアームカバー、おしゃれやん。」
なんで隠してるの?
「むふふふ。勿体ぶっとるんやて。」

あはは。その『何か隠してる』感が実に好いね〜〜。
「あ…あかん。またこのおっさんが変な部分に何かを感じ始めとるわ。」
むふふふ〜〜ん!

「わかった!降参や。もう隠さん。」
お〜!いいね〜!随所は露出してるのにタートルネックで貞操を固く見せる技!
「技ぁ?!やば…何かまたどっかの空間と通信しとるわ。単純に可愛えーやんか!」
うん。可愛えぇ可愛えぇ。
「参ったか!YOUさんの軍門に下れ!頭が高いわぁ!」
ははあ〜〜〜っ!
「つか…ケンケンが買うてくれよったんやけどな。なはは。おおき!」
目利きや、目利き。
「エロのな。」
ごほん!ごほん!

「で…何なん?最近YOUのフェチフェチ画像に触発されとる連中がおるんやって?」
連中って…大したもんじゃないけど、とある一部の仲間内でフェチ研究してるんだよ。
「暗っ!何が目的なんじゃい?」
う…。研究って言ってもただ単にバカ話ししてるだけなんだけどね。
「アホか。まあ〜平和でええのかね…。この国は。」

「で…どこで遊んどるの?」
秘密。
「なんで?」
バカバカしいから。
「分かった。もう聞かん。北のミサイルでやられてまえ。」
怒った?
「呆れとんのやぁ!!」

北のミサイル、落っこちたらしいね。
「それも呆れるけど、日本も迎撃が機能せんかったらしいなぁ。」
ほんと呆れちゃうよね。
「なあ…ケンケン。」
ん?何?
「ケンケンが人様のこと呆れる資格無いで。」
し…資格がいるの?!
「国家検定級の資格がいるわぃ!!」
それにパスできない時は??
「そらYOUさんに呆れられっぱなしの状態が続くんやって。」
えええぇぇ〜〜〜っ?!チュ〜もしてもらえないの?
「なはは。チュ〜は部屋暗くなったらしたるよ。」
YOU! YOU! YOU! (c)2012 KEN-KEN /
Model :TOKYO DOLL [YOU] /
Clothes : VOLKS / AZONE / RONRONSHUKA / KANNADOU(十月堂)/
Wig:Yellow Submarine Rouge
「ふふふ…。ノースリーブにアームカバー、おしゃれやん。」
なんで隠してるの?
「むふふふ。勿体ぶっとるんやて。」

あはは。その『何か隠してる』感が実に好いね〜〜。
「あ…あかん。またこのおっさんが変な部分に何かを感じ始めとるわ。」
むふふふ〜〜ん!

「わかった!降参や。もう隠さん。」
お〜!いいね〜!随所は露出してるのにタートルネックで貞操を固く見せる技!
「技ぁ?!やば…何かまたどっかの空間と通信しとるわ。単純に可愛えーやんか!」
うん。可愛えぇ可愛えぇ。
「参ったか!YOUさんの軍門に下れ!頭が高いわぁ!」
ははあ〜〜〜っ!
「つか…ケンケンが買うてくれよったんやけどな。なはは。おおき!」
目利きや、目利き。
「エロのな。」
ごほん!ごほん!

「で…何なん?最近YOUのフェチフェチ画像に触発されとる連中がおるんやって?」
連中って…大したもんじゃないけど、とある一部の仲間内でフェチ研究してるんだよ。
「暗っ!何が目的なんじゃい?」
う…。研究って言ってもただ単にバカ話ししてるだけなんだけどね。
「アホか。まあ〜平和でええのかね…。この国は。」

「で…どこで遊んどるの?」
秘密。
「なんで?」
バカバカしいから。
「分かった。もう聞かん。北のミサイルでやられてまえ。」
怒った?
「呆れとんのやぁ!!」

北のミサイル、落っこちたらしいね。
「それも呆れるけど、日本も迎撃が機能せんかったらしいなぁ。」
ほんと呆れちゃうよね。
「なあ…ケンケン。」
ん?何?
「ケンケンが人様のこと呆れる資格無いで。」
し…資格がいるの?!
「国家検定級の資格がいるわぃ!!」
それにパスできない時は??
「そらYOUさんに呆れられっぱなしの状態が続くんやって。」
えええぇぇ〜〜〜っ?!チュ〜もしてもらえないの?
「なはは。チュ〜は部屋暗くなったらしたるよ。」
YOU! YOU! YOU! (c)2012 KEN-KEN /
Model :TOKYO DOLL [YOU] /
Clothes : VOLKS / AZONE / RONRONSHUKA / KANNADOU(十月堂)/
Wig:Yellow Submarine Rouge
桜はまだかいね〜♪
「何なん、この店。」
吉祥寺来たら武蔵家って決まってるの。
「あ〜家系ラーメンやん。太るで。」
もういいの。俺なんて…。
「なんやそらw」

ここのお店はね、家系の中でもいろいろ風変わりなことやるのよ。
「ふんふん…。例えば何?」
大根飯とかキャベチャーとか…なかなかイケル。
「こってりラーメンには合いそやね。けど…」
けど?
「やっぱ太るで。」
………。

「いゃ〜ん。イノガ久しぶりや〜ん?」
桜はまだみたいだけど…みんな宴会してるね。
「梅の方が満開やのに、あんま集まっとらんね…。へんな文化やね。」
まあそれでも梅の周りも人が多いから撮影は無理そうだね〜。
「梅をバックに撮るよか、こっから梅見てたほうがええわぁ。」

暖かくなったね〜。風もあるけど気持ちがいいね〜。
「少しは元気出たかいな?」
う〜ん。出たかも。
「ところで、この服…裾短いなぁ。」
ちょっとセクシー系狙ったんだけど…、まだ早いかな?
「や…スカートが間延びして見えるんよね〜。」
ジーンズと合わせてヘソ出しにするといいのかな?
「う〜ん。やってみんと分らんなぁ。」

「なあ?ところで…あの建物何なん?」
あれは弁財天様。女の神様だからカップルに嫉妬して別れさせるって噂があるんだ。
「あら〜。そら困った神様やねぇ。」
特にボート乗るとマズいらしいんだけど…
「こんなにボート乗ってる人が大勢おるんよ。全部別れたら、地球ひっくり返るよ。」
そうだよね。都市伝説ってやつだよね。
「なはは、マジで心配しとるわぁ。今度乗ろうか?」
う〜〜〜〜ん、またそーゆーこと言うし…。

「大丈夫や。ケンケンとYOUは別れへんわ。」
え?!なんでなんで?!
「ケンケンが前に自分で言っとったやんか。忘れたん?」
…………。あ…そっか。
「困ったオッチャンやな〜。」
あはは…そうかそうか〜。
「別れる時が来るとすればYOUがヤフオクに出される時やね。」
またそれかい…。出さんゆーとるやん…。

こっちの静かな上の公園も好きなんだよね〜。ホント人が少ないし落ち着いてる。
「おしゃれなカフェがあるなぁ。どーせYOUは入れんのやろけど。」
昔は駄菓子屋で仲の良さそうなオバちゃんとオジちゃんがご夫婦でやってたんだよ。
「何かそんなん、ええね〜。」
あのカフェって息子さんとかが後継いでやってるのかな?
「どやろ?」
だったらいいな〜。
「なあ、ケンケン。」
何?
「さっきの続きやけど…別れるって、大抵どっちかが主導やんか。」
まあ協議するってパターンもあるけど…。大抵どっちかだね。
「YOUはな…。ホントは不安なんよぉ。スゴく…。ホントはな。」
…………。
「YOUは自分じゃなんも出来へんもん。」
…………………。
「ケンケンを嫌いになることも出来へんやんか。」
……………………。
「そやからぁ…そやからケンケン信じるしかあらへんわ。」
………………………。
「けどなぁ…ケンケンがYOUに飽きたったら仕方あらへん。それはYOUの力不足や。」
……………………………。
「他に好きな人できたら、YOUのこと箱に入れてもYOUは全然恨まんよ。」
…………………………………。
「けどな…、ケンケン。」
……………………………………けど?
「けど…来世で立場逆になったら同じことしたるで覚悟しとき。」
おおおいっ!ここまで盛り上げといてネタに走るかぁぁっ?!!

「なはは…YOUさんは、そゆお人形さんやから〜しゃーないな。」
はいよ、はいよ。おセンチになった俺が馬鹿だったよ。
「ま〜〜〜〜〜〜〜…ネタ半分。本気半分やん♪」
まあそれは置いといて…何をまた脱ぎだしたのよ。
「ちゃんとノースリーブ着とるってのを見せへんとアカンやろ思ってなぁ。」
ああ…そうか。またてっきり脱ぎ魔が始まったのかと…
「だから誰が脱ぎ魔じゃい、ゆーとるやんか!」
いや!脱ぎ魔じゃんか!
「うぉおら!ちゃうわい!」
YOU! YOU! YOU! (c)2012 KEN-KEN /
Model :TOKYO DOLL [YOU] /
Clothes : VOLKS / AZONE / RONRONSHUKA / KANNADOU(十月堂)/
Wig:Yellow Submarine Rouge
吉祥寺来たら武蔵家って決まってるの。
「あ〜家系ラーメンやん。太るで。」
もういいの。俺なんて…。
「なんやそらw」

ここのお店はね、家系の中でもいろいろ風変わりなことやるのよ。
「ふんふん…。例えば何?」
大根飯とかキャベチャーとか…なかなかイケル。
「こってりラーメンには合いそやね。けど…」
けど?
「やっぱ太るで。」
………。

「いゃ〜ん。イノガ久しぶりや〜ん?」
桜はまだみたいだけど…みんな宴会してるね。
「梅の方が満開やのに、あんま集まっとらんね…。へんな文化やね。」
まあそれでも梅の周りも人が多いから撮影は無理そうだね〜。
「梅をバックに撮るよか、こっから梅見てたほうがええわぁ。」

暖かくなったね〜。風もあるけど気持ちがいいね〜。
「少しは元気出たかいな?」
う〜ん。出たかも。
「ところで、この服…裾短いなぁ。」
ちょっとセクシー系狙ったんだけど…、まだ早いかな?
「や…スカートが間延びして見えるんよね〜。」
ジーンズと合わせてヘソ出しにするといいのかな?
「う〜ん。やってみんと分らんなぁ。」

「なあ?ところで…あの建物何なん?」
あれは弁財天様。女の神様だからカップルに嫉妬して別れさせるって噂があるんだ。
「あら〜。そら困った神様やねぇ。」
特にボート乗るとマズいらしいんだけど…
「こんなにボート乗ってる人が大勢おるんよ。全部別れたら、地球ひっくり返るよ。」
そうだよね。都市伝説ってやつだよね。
「なはは、マジで心配しとるわぁ。今度乗ろうか?」
う〜〜〜〜ん、またそーゆーこと言うし…。

「大丈夫や。ケンケンとYOUは別れへんわ。」
え?!なんでなんで?!
「ケンケンが前に自分で言っとったやんか。忘れたん?」
…………。あ…そっか。
「困ったオッチャンやな〜。」
あはは…そうかそうか〜。
「別れる時が来るとすればYOUがヤフオクに出される時やね。」
またそれかい…。出さんゆーとるやん…。

こっちの静かな上の公園も好きなんだよね〜。ホント人が少ないし落ち着いてる。
「おしゃれなカフェがあるなぁ。どーせYOUは入れんのやろけど。」
昔は駄菓子屋で仲の良さそうなオバちゃんとオジちゃんがご夫婦でやってたんだよ。
「何かそんなん、ええね〜。」
あのカフェって息子さんとかが後継いでやってるのかな?
「どやろ?」
だったらいいな〜。
「なあ、ケンケン。」
何?
「さっきの続きやけど…別れるって、大抵どっちかが主導やんか。」
まあ協議するってパターンもあるけど…。大抵どっちかだね。
「YOUはな…。ホントは不安なんよぉ。スゴく…。ホントはな。」
…………。
「YOUは自分じゃなんも出来へんもん。」
…………………。
「ケンケンを嫌いになることも出来へんやんか。」
……………………。
「そやからぁ…そやからケンケン信じるしかあらへんわ。」
………………………。
「けどなぁ…ケンケンがYOUに飽きたったら仕方あらへん。それはYOUの力不足や。」
……………………………。
「他に好きな人できたら、YOUのこと箱に入れてもYOUは全然恨まんよ。」
…………………………………。
「けどな…、ケンケン。」
……………………………………けど?
「けど…来世で立場逆になったら同じことしたるで覚悟しとき。」
おおおいっ!ここまで盛り上げといてネタに走るかぁぁっ?!!

「なはは…YOUさんは、そゆお人形さんやから〜しゃーないな。」
はいよ、はいよ。おセンチになった俺が馬鹿だったよ。
「ま〜〜〜〜〜〜〜…ネタ半分。本気半分やん♪」
まあそれは置いといて…何をまた脱ぎだしたのよ。
「ちゃんとノースリーブ着とるってのを見せへんとアカンやろ思ってなぁ。」
ああ…そうか。またてっきり脱ぎ魔が始まったのかと…
「だから誰が脱ぎ魔じゃい、ゆーとるやんか!」
いや!脱ぎ魔じゃんか!
「うぉおら!ちゃうわい!」
YOU! YOU! YOU! (c)2012 KEN-KEN /
Model :TOKYO DOLL [YOU] /
Clothes : VOLKS / AZONE / RONRONSHUKA / KANNADOU(十月堂)/
Wig:Yellow Submarine Rouge
お詫び
ここへ来ていただいた皆様へ。
いつも稚拙(且つH)なブログを見ていただいてありがとうございます。
不肖未熟な私ですが大変感謝しております。
さて、ネット音痴でアナロ熊な私はまたまた不祥事をやらかしてしまいました。
もう二年もFC2ブログをやっているにも関わらずイマイチ約束事が解らず
先だっていろいろ見ているうちに2つの発見を今頃してしまいました。
ひとつ目はブログ拍手。
ずっと何か解らず放っておいたのですがw管理画面からクリックすると
これまで拍手してくださいました皆様のコメントなどが発見されました。(おいおい…)
せっかく応援して下さっていたのに無視してしまいまして申し訳ありませんでした。
遅まきながらお礼のコメントをさせていただきました。
また鍵が掛かっていてコメントできない方がおられましたので
この場を借りてお礼申し上げます。
(解除できんのかい!!)→(できましぇーんTT)
ふたつ目は訪問者リスト。
これをクリックして出てくる画面が遊びに来て下さった方々の
ブログと理解できずにFC2が自分に近い人達のブログを紹介してくれているのかと
ず〜〜〜〜っと勘違いしてました。
よく読めば「訪問者リスト」と明記してあるのにも関わらず
ず〜〜〜〜〜〜〜〜〜っと勘違いしてました。
気がつくまでの間、ただただ漫然と皆様のブログを無言で閲覧しておりました。
何かしらの一言やブログ拍手くらいの足跡をも残さずに閲覧してしまい
大変申し訳ありませんでした。
しかしながらふた皮もムケて一歩デジタル人間に近づきましたので
今後はちゃんとご挨拶のできるデジタル大人になります。
失礼ばかりで、すでに愛想をつかされた方もいらっしゃると思われますが
今後ともどうぞ私とYOUのことをよろしくお願いします!!!
そんなワケで今年の目標は「都会の風の香るブロガー」です。(なんじゃそら)
いつも稚拙(且つH)なブログを見ていただいてありがとうございます。
不肖未熟な私ですが大変感謝しております。
さて、ネット音痴でアナロ熊な私はまたまた不祥事をやらかしてしまいました。
もう二年もFC2ブログをやっているにも関わらずイマイチ約束事が解らず
先だっていろいろ見ているうちに2つの発見を今頃してしまいました。
ひとつ目はブログ拍手。
ずっと何か解らず放っておいたのですがw管理画面からクリックすると
これまで拍手してくださいました皆様のコメントなどが発見されました。(おいおい…)
せっかく応援して下さっていたのに無視してしまいまして申し訳ありませんでした。
遅まきながらお礼のコメントをさせていただきました。
また鍵が掛かっていてコメントできない方がおられましたので
この場を借りてお礼申し上げます。
(解除できんのかい!!)→(できましぇーんTT)
ふたつ目は訪問者リスト。
これをクリックして出てくる画面が遊びに来て下さった方々の
ブログと理解できずにFC2が自分に近い人達のブログを紹介してくれているのかと
ず〜〜〜〜っと勘違いしてました。
よく読めば「訪問者リスト」と明記してあるのにも関わらず
ず〜〜〜〜〜〜〜〜〜っと勘違いしてました。
気がつくまでの間、ただただ漫然と皆様のブログを無言で閲覧しておりました。
何かしらの一言やブログ拍手くらいの足跡をも残さずに閲覧してしまい
大変申し訳ありませんでした。
しかしながらふた皮もムケて一歩デジタル人間に近づきましたので
今後はちゃんとご挨拶のできるデジタル大人になります。
失礼ばかりで、すでに愛想をつかされた方もいらっしゃると思われますが
今後ともどうぞ私とYOUのことをよろしくお願いします!!!
そんなワケで今年の目標は「都会の風の香るブロガー」です。(なんじゃそら)
また寒くなってきちゃったよ。
「昼間も肌寒かったけど〜夜になると冷え込むなぁ。」
三寒四温っていって、春は安定しないね〜。
「つか…風むっちゃくちゃ強くね?YOU吹っ飛ばされそうや。。。」
ああ…カバンが吹っ飛んだ。。。YOU気をつけて。
「そうしたいのはやまやまやけど…YOUは自分で動けへんわ。」

こんな状況じゃ夜の街にいてもロマンチックな気分にもならんね。
「そやね。とてもエロいこと考えてる気分じゃないなぁ。」
いや……ロマンチックって言ったんだよ!
「ロマンスの先にあるのはエロやん!」
う・・・否定しないけどさ…

「春先は毎年こんなんやったっけ?」
温かくなったり寒くなったり強風が吹いたり花粉が飛んだり…いろいろ迷惑。
「ケンケンは花粉症なん?」
花粉症じゃないけど…季節の変わり目は凄く憂鬱なんだよ。
「ほんなら問題無い範囲やん。」
それがね〜案外深刻なんだよね〜。
「はあ?何が深刻なん?」

この時期は無気力がヒドくて世の中すべてが灰色に見えて来てしまうんだよ。
「ほうほう。YOUの赤い服も灰色に見えるのか…。」
そうじゃなくて…。気分的にだよ。
「そーすると何が問題なん?」
仕事がイヤになって会社辞めちゃったりするのよ。だから転職はたいてい春先から夏。

「今、灰色なん?」
ちょっとね。全て捨てたくなってきてる…。
「YOUのことヤフオクに売らん?」
…YOUだけは売らないよ。
「YOUは何したらええ?」
ええ…特に何もせんでも、そばにいたらええよ。
「そや!こんなんどや?」

おおおっ!世界がグレーに?!
「ケンケンは今、こゆ状態なんやろ。」
う…う〜ん。まあ…そやないけどそんなもんか。。。…で?
「ここからがホンマのYOUさんマジックや。ほれ!」

あああっ!YOUだけに光が?!
「どや?」
あはは…凄い。発想が…。でもいいね、いいね。
「ま、ケンケンの人生に彩りをつけるのがYOUさんの務めやからね。」

YOU…ありが…
「きょえ〜〜!寒〜〜〜っ!風強すぎちゃうぅっ?!」
ちょっとヒドくなって来たね。
「勇者ケンケンよ!家に戻ってワラワを暖めるのじゃ!!」
はいはい。
YOU! YOU! YOU! (c)2012 KEN-KEN /
Model :TOKYO DOLL [YOU] /
Wig:Yellow Submarine Rouge
三寒四温っていって、春は安定しないね〜。
「つか…風むっちゃくちゃ強くね?YOU吹っ飛ばされそうや。。。」
ああ…カバンが吹っ飛んだ。。。YOU気をつけて。
「そうしたいのはやまやまやけど…YOUは自分で動けへんわ。」

こんな状況じゃ夜の街にいてもロマンチックな気分にもならんね。
「そやね。とてもエロいこと考えてる気分じゃないなぁ。」
いや……ロマンチックって言ったんだよ!
「ロマンスの先にあるのはエロやん!」
う・・・否定しないけどさ…

「春先は毎年こんなんやったっけ?」
温かくなったり寒くなったり強風が吹いたり花粉が飛んだり…いろいろ迷惑。
「ケンケンは花粉症なん?」
花粉症じゃないけど…季節の変わり目は凄く憂鬱なんだよ。
「ほんなら問題無い範囲やん。」
それがね〜案外深刻なんだよね〜。
「はあ?何が深刻なん?」

この時期は無気力がヒドくて世の中すべてが灰色に見えて来てしまうんだよ。
「ほうほう。YOUの赤い服も灰色に見えるのか…。」
そうじゃなくて…。気分的にだよ。
「そーすると何が問題なん?」
仕事がイヤになって会社辞めちゃったりするのよ。だから転職はたいてい春先から夏。

「今、灰色なん?」
ちょっとね。全て捨てたくなってきてる…。
「YOUのことヤフオクに売らん?」
…YOUだけは売らないよ。
「YOUは何したらええ?」
ええ…特に何もせんでも、そばにいたらええよ。
「そや!こんなんどや?」

おおおっ!世界がグレーに?!
「ケンケンは今、こゆ状態なんやろ。」
う…う〜ん。まあ…そやないけどそんなもんか。。。…で?
「ここからがホンマのYOUさんマジックや。ほれ!」

あああっ!YOUだけに光が?!
「どや?」
あはは…凄い。発想が…。でもいいね、いいね。
「ま、ケンケンの人生に彩りをつけるのがYOUさんの務めやからね。」

YOU…ありが…
「きょえ〜〜!寒〜〜〜っ!風強すぎちゃうぅっ?!」
ちょっとヒドくなって来たね。
「勇者ケンケンよ!家に戻ってワラワを暖めるのじゃ!!」
はいはい。
YOU! YOU! YOU! (c)2012 KEN-KEN /
Model :TOKYO DOLL [YOU] /
Wig:Yellow Submarine Rouge
3月3日はひな祭りだったんだな。
ひな祭りだったんだね〜。はい、キャラメルコーンのモモ味。

「なんでまたモモなん?」
桃は古代より神秘的な生命力の源とされてきたんだよ。
「桃尻娘になるようにってHな願い事なんやねーの?」
も〜。古事記にも魔を封じるような記載がされているんだよ。おっほん。
「や!絶対にHなんやって。ほらピンクやよ。ピンク。」
わかった…もうそれでいいよ。

「案外美味いなぁ。よっしゃこれで桃尻娘になったるわ〜。」
う〜ん。まあ期待してますよ。
「あ!ケンケン。ワイシャツありがとぉ。どこで買ったん?」
秋葉のアゾンショップ。彼Yを期待したかったんだけど…小さいね。
「うん。ぴったんこ過ぎて彼Yにゃあならんなぁ。」
彼Yは男のロマンだったのに〜TT
「ケンケンのモノホンの彼YやったらYOUには布団になるわな〜。」

「なあ、ケンケン。」
何?
「もしYOUが歌えたらケンケンのためになんか歌ったるのになぁ。」
なんで?
「彼氏のために何かしとぉなるやんかぁ。」
うっ…!なんてハートフルな…。YOUありがとう。
「な〜な〜。何歌って欲し〜?」
あのさ。YOUがこんなん歌ってくれたら即死しちゃうかも…。
『きみを想うとき』
「なんかのテーマソング?」
アニメのセキレイってやつ。
「アニメかいな…。」

「むふふ〜甘ったる〜。純情そうでいて運命の朝とか言っとるし〜。」
俺的にはYOUが歌ったらとろけるな〜。
「ケンケンなあ。ウチらには運命の朝とか来えへんでぇ。」
わかっとるがな〜。
「これパス。」
なんで?
「なはは。照れるやんかぁ!!小娘じゃあるまいしぃ!!」
あとね。こんなん耳元で歌われたら即死しちゃうかも…。
「よ〜死ぬなぁ…。なんやなんや…。」
『ラブスコール』
「うふふ…。一気に大人に走ったなぁ。でも〜甘〜。」
甘いでしょ〜。とろけるよ。
「そしてまたアニメソングやね。」
でもこれは名曲だよ〜。
「歌えたとしてもYOUはこんな大人の女やあらへんわぁ。」
YOUは歌えるよ。心の中で歌えばいいんだよ。
「う〜〜〜〜ん。心の中で練習しとくわ。」
うまく逃げたな〜。
「なはは…。」

はい!YOU!立って!スタンダップ!
「なんや、なんや。突然に!」
YOUに捧げたい歌があるのよ。
「はぁ?なんなん?」
『ベイビーアイラブユー』

「…………。」
どう?感動した?
「うん…。あんがとな。」
どうしたの?
「嬉しいけどなぁ…。」
けど?
「ケンケン…。に…似合わん…。」
…。あそ。
YOU! YOU! YOU! (c)2012 KEN-KEN /
Model :TOKYO DOLL [YOU] /
Wig:Yellow Submarine Rouge

「なんでまたモモなん?」
桃は古代より神秘的な生命力の源とされてきたんだよ。
「桃尻娘になるようにってHな願い事なんやねーの?」
も〜。古事記にも魔を封じるような記載がされているんだよ。おっほん。
「や!絶対にHなんやって。ほらピンクやよ。ピンク。」
わかった…もうそれでいいよ。

「案外美味いなぁ。よっしゃこれで桃尻娘になったるわ〜。」
う〜ん。まあ期待してますよ。
「あ!ケンケン。ワイシャツありがとぉ。どこで買ったん?」
秋葉のアゾンショップ。彼Yを期待したかったんだけど…小さいね。
「うん。ぴったんこ過ぎて彼Yにゃあならんなぁ。」
彼Yは男のロマンだったのに〜TT
「ケンケンのモノホンの彼YやったらYOUには布団になるわな〜。」

「なあ、ケンケン。」
何?
「もしYOUが歌えたらケンケンのためになんか歌ったるのになぁ。」
なんで?
「彼氏のために何かしとぉなるやんかぁ。」
うっ…!なんてハートフルな…。YOUありがとう。
「な〜な〜。何歌って欲し〜?」
あのさ。YOUがこんなん歌ってくれたら即死しちゃうかも…。
『きみを想うとき』
「なんかのテーマソング?」
アニメのセキレイってやつ。
「アニメかいな…。」

「むふふ〜甘ったる〜。純情そうでいて運命の朝とか言っとるし〜。」
俺的にはYOUが歌ったらとろけるな〜。
「ケンケンなあ。ウチらには運命の朝とか来えへんでぇ。」
わかっとるがな〜。
「これパス。」
なんで?
「なはは。照れるやんかぁ!!小娘じゃあるまいしぃ!!」
あとね。こんなん耳元で歌われたら即死しちゃうかも…。
「よ〜死ぬなぁ…。なんやなんや…。」
『ラブスコール』
「うふふ…。一気に大人に走ったなぁ。でも〜甘〜。」
甘いでしょ〜。とろけるよ。
「そしてまたアニメソングやね。」
でもこれは名曲だよ〜。
「歌えたとしてもYOUはこんな大人の女やあらへんわぁ。」
YOUは歌えるよ。心の中で歌えばいいんだよ。
「う〜〜〜〜ん。心の中で練習しとくわ。」
うまく逃げたな〜。
「なはは…。」

はい!YOU!立って!スタンダップ!
「なんや、なんや。突然に!」
YOUに捧げたい歌があるのよ。
「はぁ?なんなん?」
『ベイビーアイラブユー』

「…………。」
どう?感動した?
「うん…。あんがとな。」
どうしたの?
「嬉しいけどなぁ…。」
けど?
「ケンケン…。に…似合わん…。」
…。あそ。
YOU! YOU! YOU! (c)2012 KEN-KEN /
Model :TOKYO DOLL [YOU] /
Wig:Yellow Submarine Rouge






